賛美

全員で賛美します。ゆかり20161123142425005.jpg20161123142421221.jpg


posted by 20161017 at 14:24Comment(0)日記

弔電

純子牧師より、弔電の朗読がされています。ゆかり20161123135242977.jpg20161123135236835.jpg
posted by 20161017 at 13:52Comment(0)日記

思い出①

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エルサレム君が忠治兄の思い出を語っています(^_^)

God's Hope
posted by 20161017 at 13:31Comment(0)日記

新聞社の取材

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新聞社の取材があり、その時の写真です。
posted by 20161017 at 22:00Comment(0)日記

天にいる応援団


家庭祈祷会にお訪ねするのを、
いつも楽しみにしてくださっていた
忠治兄は、
まるで親子ほども年齢も、
クリスチャンとしてのキャリアも離れていた
私などが語るメッセージを
真剣に聞いてくださり、
必ず感想を言ってくださいました。

その、神様への期待と信仰に答え、
神様は、こちらがどんなに調子が悪いときでも、忠治兄と康子姉をみことばで祝福してくださいました。
いつの間にか、こちらも元気になっていました。

私は、この頃、何をするにも、気力を奮いおこすのが大変です。

「そんなこと時間かかるよー。すぐにはできないよー」と思っていた
教会の奉仕作業がありましたが、
さっき、
忠治兄のお別れ会のことなどを思っていたら、
何故か、突然、やる気が湧いてきました。
まるで、天からやる気が降りてきたかのようにスイッチが入りました。

そして、今日中にできないと思っていた作業が、思ったより早く完成しました。

ちょうど、木原家の家庭祈祷会でご奉仕させていただいた時と似ていました。
Joy
posted by 20161017 at 19:33Comment(0)日記

一浪で東京に行った時ー父の姿

一浪の時、東京に行きたいといつたら、
父は黙って、お金だけ出して送り出してくれました。

大阪に住んでいたので、友達は誰も歓迎してくれませんでした。
大学ならともかく、
浪人するのに東京に行くということは、
大阪の人には受け入れ難かったのでしょう。

父は、東京まで一緒に来て、寮を見に行き、
最後に東京駅だっと思いますが、新幹線で帰って行きました。
席が窓側ではなく、窓側の隣でしたが、
こちらを向いて手を振りながら、涙ぐんでいたように思います。
あの時の父の姿は、私の脳裏になぜか深く刻まれています。
今もはっきり覚えています。

もともとは涙もろいところがありましたが、
今回のことでは、それまでは涙などは見せなかったのですが、
その時は、思わずも涙が出てきたのでしょう。
父親になった今、父の気持ちがわかるような気がします。
一人息子を浪人生として東京において行く父は、
神様を信じていなかったら、
とても辛かったでしょうし、心配でたまらなかったと思いますが、
イエス・キリストに対する信仰があったので、
ああして私を送り出してくれたのだと思います。

それにしても私は、自分で自分の人生の道を決めてきました。
それは父がいたから出来たのだと今、よくわかります。
黙ってお金を出して、私の決定を受け入れてくれた父、
本当に私を信頼していてくれた父。

父の息子でよ良かったと改めて思います。

MAKOTO
posted by 20161017 at 17:32Comment(0)日記

忠治兄と T 君

T君が20才で天に召されて7年目に入りました。
そのT君の事を忠治兄がこう話された事があります。
「T君は本当に優しいいい子だった。
平和会館で聖会があり杖をついて階段を昇っていると
走って来て、黙って手を差し伸べてくれた。
忘れられない。」と・・・・

そのT君と忠治兄が天で喜びあって再会し
イエス様のもとで心から主を褒め称え、そして心を合わせて
教会のために祈って下さっているように思います。

愛する方が大切な方が天にかえっていかれます。
寂しくないと言ったら嘘になりますが
でもその分、教会のための天での執り成し手が
多くなっていきます。

「泣いたらあかんぞ!天国にいくのだから」と
康子さんや娘さんに言われたそうですが・・・
もうすぐ1ヶ月になろうとしている今、涙が溢れて止まりません。
T君の事も6年経った今も胸が熱くなります。
自分でも何故かわかりません。

二人が精一杯生きてこられたように
忠治兄にも T君にも天で会える時を待ち望んで
今を精一杯、主の望まれる道を歩んで行けますように。
シオン
posted by 20161017 at 13:24Comment(0)日記