父の思い出を書き始めます。

父・木原忠治が天国へ帰って明日で2週間になります。
そろそろ父の思い出を書いていこうかと思います。

小さい頃のこと、中学生、高校生、さして浪人時代、
大学に入ってから・・・
大学生活が人より長かったので・・・いろいろあります。

大学時代には明確なボーンアゲイン、洗礼、そして、献身、

結婚、

木原の初孫、長男、
次男、次女、三男、三女、四女、四男、

書き出すとたくさんありますが・・・

神様への感謝を込めて、慌てず、一つ一つ書いていこうと思います。

木原忠治の息子として生まれて、本当に良かったと今、思います。

父を天国に送るとき、一言言うとしたら「ありがとう」

そして「あなたの息子に生まれて本当に良かったと思います。」

いろんなことがありましした。
でもその全てを含めて、父の生き様は私にとって父親として、模範だったと思います。
クリスチャンの家長として、模範でした。

木原忠治の長男・イザヤ木原真


posted by 20161017 at 16:32Comment(0)日記